HOME   »   注目製品  »  皆さん、水素水って聞いたことがありますか?
RSSフィード iGoogleに追加 MyYahooに追加
Subscribe with livedoor Reader

皆さん、水素水って聞いたことがありますか? 最近は芸能人の方が盛んに飲んだり使用したりしているようですね。少し興味があり色々調べてみたかったのですが、結構何故水素水が良いのかの理屈が分からなく兎に角いいみたいな説明が多いんです。


一度納得できるまで何とか理解したいと思い調べましたが、信憑性のあるオリジナルの情報が少なく全容を知るまでには結構週末の数日掛かりました。

そこで、これ以上私以外は調べるための無駄な時間を使わなくてもいいように、恐らく日本で初めてここを見れば総合的・包括的に水素水のことがまとめて分かる、さらに信憑性のあるオリジナルの情報も提供したいと思います、はい。

まずこの水素水って世界ではどの国が先行している?

まずこの水素水って海外はどうなの?ですが、これ実は日本だけが異常に盛り上がっているようです。それもそのはず、アメリカの科学雑誌「Nature Medicine」に水素ガスの選択的な(悪玉)活性酸素除去能力を立証したこの分野ではパイオニア的な論文を世界で初めて投稿したのが日本人だったからなんです。


ここまでは時々見るんですが、本当かな?と思って調べてみると事実で、日本医科大学の太田成男(Shigeo Ohta)教授のチームが「水素は細胞傷害性酸素ラジカルの選択的還元により治療に有効な抗酸化剤として作用する」とする下記の論文が実際にそうでした。

Ohsawa I, et.al. "Hydrogen acts as a therapeutic antioxidant by selectively reducing cytotoxic oxygen radicals." Nat Med 2007, 13:688-694.

実は、上の写真はその論文が掲載されたNature Medecine 13 June (2007)の表紙なんですね。その論文も水素を科学する会に太田教授のオリジナル論文がありましたのでざっと読みました。

その概要は下記で一言で言うと、一時的に脳梗塞による脳障害をおこさせた実験用ラットに水素ガスを与えるとその症状が大幅に改善し、その大幅な改善の理由を紐解くと水素が有害な活性酸素を選択的に除去する作用があったからであるという内容でした。


アンビリーバボー水素水の効果


水素水NHK


水素水7 0ppmの作り方




どうでもいい方は飛ばしてもらっていいのですが、詳細は脳梗塞の再現モデル(血管を一時的に閉塞させ血液供給を急激に減らした後で血流を再開させた状態)により一時的に酸素障害を起こさせた実験用ラットに、水素:酸素:二酸化窒素の比率が異なる混合ガスを水素が0%の条件も含め4つの条件で120分供給した場合に、その症状が(その当時米国では臨床試験中であった)脳梗塞向けの薬プログラフ(FK506)と同等の、脳梗塞向けの薬エダラボンよりは大幅な改善が見られ、しかも水素ガスは有害な活性酸素(-OH)を選択的に除去する作用があったという動物実験での結果を示していました。

ちなみに、この太田教授が所属するのは日本医科大学(東京都文京区)で、あの野口英世氏、丸山ワクチンで有名な丸山千里氏、ジョン・F・ケネディやマリリン・モンローを検死した米国ロサンゼルス郡検死局長のトーマス野口氏を輩出した大学です。慶應義塾大学医学部、東京慈恵会医科大学と並んで私立医大御三家と称されるまともな私立大学の医学部ですね。

それ以降、世界中で水素の医学的研究が始められ6年間で約300もの論文を輩出しました。で、米国ではどうかと調べてみると米国のピッツバーグ大学准教授関連の記事「Should We All Be Drinking Hydrogen-Rich Water?」がありました。しかしここに登場する米ピッツバーグ大学准教授も実は日本人の中尾篤典(Atsunori Nakao)准教授なんですね。


なので、結論としては医学の世界でも日本人が一番この分野で盛り上がっていることが分かったので、世の中の一般社会ではどうしているかのお話が次です。

海外ではどんな水素水が人気か?

じゃあ、どんな水素水が人気か?ですが、水素水(hydrogen-rich water)というキーワードで調べてみました。海外では、天然の水素水が湧き出る有名なスポットも結構あるものの、ぶっちゃけ日本ほど流行っていませんね。その理由は既に述べたように日本人が最初に注目し始めたからということもありますかね。

それでも海外では全く水素水を摂取していないかというと、少しは需要がありアルミボトルやアルミパウチのものより、水素水をその場で生成するスティック状の容器に入った水素水発生剤が人気だと言われています。

その理由はこれから説明しますが、その場で作ってしまう方が水素の含有量的には効果的だからのようで、せっかく作って保存しておいても飲むときに水素が飛んでしまって...ただの水なんてことが普通だからなんですね。なのでそれを防ぐためもあってスティック状の容器に入った水素水発生剤に人気があるようですね。

水素水って、結局どうよ?

まあ、ここまで極端な脳梗塞の例でなくて人の身体の仕組みとしてはどうか?同じか?ですよね。基本同じで、水素ガスは効果がありますので理論的には水素水も効果がある可能性があります。但し、水素水に含まれる水素の量から言って実際に効果を得るには、今はスティック状の容器に入った水素水発生剤で入浴以外は非常に高いお金を支払う必要がある非現実的なもの(対費用効果が乏しい)と私個人的には結論付けます。

ちなみに、最初に言っておくと水素水の唯一の欠点としては十分な効果を得るためには水素の量が圧倒的に少ないことです。水素水でよく見る含有量の単位「ppm」は0.0001%の意味ですので、1ppmとはつまり1リットル当り水素が0.001ccしか入っていません。

例えば、大気中にある水素は1.0ppm以下と言われています。これに対して水素水でも水素濃度の理論上限値は1.6ppmですので、量的には外で空気を吸う時に吸収する水素の濃度と大差がないように感じます。なのでより効果を得るためには水素含有量が理論上限値あるいはそれ以上に高濃度にした水素水が必要になり、自然界にはない状態を作る必要があり非常に高価なんですね。

  • 常温20℃、1気圧で理論上水に溶ける水素濃度は1.62ppmまで
  • 水素濃度が最高の7ppmとかいう商品・生成器具は封入時に4.5気圧まで圧力を掛けていないと実現不可能

それでは話を効果に戻して、人の身体の仕組みとしてどうかを復習です。人の身体の仕組みとして人が呼吸している(酸素を取り入れる)限りは身体が酸化し続けていきますが、人間の身体は不思議なものでこの酸化した体内を抗酸化酵素で必要な酸化作用を行ないバランスを保つ仕組みがあるんですね。じゃあ、その人の身体の仕組みでいいのでは?とも思いますね。ご指摘のようにバランスが保っている限りはそうだと思います。

しかし、世の中そうは上手くはいかないものですね。人間は歳を重ねるとともに、あるいは何かとストレスフルな現代ですから外的要因(ストレス・電磁波・環境汚染など)が増えるとともに、これらが原因で身体が錆びる(酸化する)原因である酸化が促進されてしまい、もはや体内で作る抗酸化酵素だけでは追いつかない状況に陥ってしまうんですね。

じゃあそのために、体内の活性酸素を抑え活性酸素の活動を制限する機能を有する「何か」が追加して摂取できれば、老化や病気を予防してくれることになります。そんな都合のよい抗酸化作用が期待できるのでしょうか?はい、結論からいうと水素以外でも代表的なその「何か」があります。それを次にご紹介です。

抗酸化作用が期待できる「何か」って何がありますか?

水素以外でも代表的なその「何か」は調べると色々ありますね。それを下記にまずは列記してみます。どうですか?以外に多いと感じましたか?

少なくとも最初の3つはともに体内に入ると(悪玉)活性酸素と結合するので(ある意味自分が身体の犠牲になって酸化されるため)、(悪玉)活性酸素除去能力あるいは抗酸化作用が期待できるものとして超有名ですね。さらに、次の2つも皆さんサプリ等で聞いたことがよくあるものだと思います。

抗酸化作用が期待できるもの一覧
  • 水素(水溶性&脂溶性) 水素水
  • ビタミンC(水溶性)
    みかん・レモン・グレープフルーツなどの柑橘類・赤・黄ピーマン・ブロッコリー・ほうれん草・じゃがいもなど
  • ビタミンE(脂溶性)
    アーモンドなどのナッツ類 かぼちゃ 植物油 ウナギ アボカドなど
  • ----------------------------------------------------------------------------------------
  • アスタキサンチン(脂溶性) サプリ、オキアミ、紅サケ、イクラ、金目鯛、毛ガニ、甘エビなど
  • コエンザイムQ10(脂溶性) サプリ
  • ----------------------------------------------------------------------------------------
  • 亜鉛 牡蠣やレバーなど
  • βカロテン(脂溶性) 緑黄色野菜
  • カテキン(水溶性) 緑茶
  • リコピン(脂溶性) トマト
    トマトのリコピンが抗酸化作用で活性酸素を減らし、細胞が酸化するのを防ぐのですが、トマトには脂溶性のカロテノイドも多く含まれるため実は肌が黄色くなる原因になるのです。何らかの理由で脂質が少ないとカロテノイドが分解されず体内に蓄積してしまうのが黄色くなる理由で、これがさらに悪化すると「柑皮症」になる可能性があります。
    ちなみに、肌が黄色くならない目安としてトマト2個(リコピン14~16mg)、トマトジュースに換算すると150~300ml程度が目安になります。私の好きな「キリン無添加野菜48種の濃い野菜100%」でいうと、200mlでリコピン18mgなのでコップ2杯程度。
  • セサミン(脂溶性) ごま
  • イソフラボン(水溶性と脂溶性の中間構造) 大豆
  • アントシアニン(水溶性) ブルーベリー

では、これだけ抗酸化作用が期待できるものがあるにも係わらず何故これ程水素が注目されるのでしょうか? 結論から言うと、下記の観点やキーワードが理論上は「なるほど!!」なんですね。理論上はどうも効果としてはビタミンより水素のほうが悪玉活性酸素に対する抗酸化の効果が高いようです。逆に、摂取方法としては水素水は非常に高価なので、ビタミン等食べ物で摂取した方が健康的で、かつ継続的に安価で続けられるように私個人は考えます。

  • 水素は活性酸素(-OH)を選択的に除去できる
  • 水素は水溶性かつ脂溶性なので身体の何処にでも行き渡る

但し、騙されやすいのはよく抗酸化力の効果として水素はビタミンの176倍とかいいますが、これは単に分子量がビタミンの1/176だからなだけで水素自体の抗酸化力が176倍ある訳ではないです。

また、アスタキサンチンがビタミンの6000倍(正確にはビタミンEの110倍、ビタミンCの6000倍)で断トツの1位なのはどうも「カロテノイド・サイエンス」(日本カロテノイド研究会、2007年)で証明されているようですね。このオリジナル情報は見つかりませんでしたが、「アスタキサンチン 抗酸化能測定 ビタミン」でググれば大体この程度の効果が富士フィルムからも報告されています。

水素は活性酸素を選択的に除去できることは、太田教授の論文で説明できるとしましょう。後者の身体の何処にでも行き渡る理由を水溶性や脂溶性というキーワードでもう少し見ていきましょう。例えば、ビタミンCなどは(過剰摂取するとオシッコに溶け出して黄色くなり直ぐ体外へ出ることから分かるように)水溶性の物質なので油で出来た細胞膜を通過することは出来ません。

一方ビタミンEはというと脂溶性なので、今度は水から出来た細胞内には入ることが出来ません。さらに水溶性ではないので(その日の過剰摂取分はオシッコとして体外に出せないため)体内に溜まりやすく過剰摂取は良くないとされています。

もっと言うと、ビタミンは活性酸素を結びつける際には(悪玉)活性酸素だけでなく、血管を作ったり免疫力を向上させるなど人体に必要な善玉活性酸素へも同時に結びつけて除去してしまいます。ありゃりゃ。。。

一方、水素はというともう予想できると思いますが、水溶性かつ脂溶性なので水にも脂質にもどちらにも溶ける物質です。ですので、水素は細胞膜を通過して細胞の隅々、毛細血管の細部、脳細胞にまで行き渡ることができるんですね。もっと言うとビタミンや高分子では入ることが出来ない脳内でさえも、分子の小さい水素は脳内の血液関門も通過できてしまうので脳細胞にまで行き渡ります。

そのため大きな効果が期待できるようです。さらに、水素は悪玉活性酸素のみを選択して抗酸化することが既に太田教授の論文でも証明されているので、(悪玉)活性酸素だけ除去できるとすると画期的です!!

ですので、どれだけの金額を掛けてどれだけの量をどのように吸収するかが次に現実の世界では問題になります。例えば、水素水パックは蓋を開けても2分後には2.8%の水素が抜けていき、1時間も放置しておくとほとんど水素は抜けてない状態になります。

皆さんは大丈夫でしょうが、要注意としてペットボトルに入った水素水の場合には水素は製造してから1時間で全てペットボトルから抜け飛んでいます、アルミ缶のものも中に空気が入っているとこれも買った頃には全て空気に抜け飛んでいますので、買う頃にはただの水です。

水素水のサプリはそもそも論外です、ペットボトルの水素水と同じ理由とサプリ内で水素なんて人工的に発生させることなんてできないからです。なので、どこの記事でも空気が入り難いアルミパウチに密封された水素水を薦める訳ですね。

また、水素水を飲んだとしても含有水素全体の6割は吐いた時の息で体外に飛んで行ってしまい、残りの4割程度しか体内に入らずじまいです。さらにいうと体内への吸収はさらにその半分で、全体の2割程度※1しか最終的には吸収されません。なので、効率よい摂取の方法は1日3回程度で1回 300~500mL程度で小まめに摂取するほうが良いとされています。

※1 国立循環器業研究センターと名古屋大学の2009年の共同研究 Breath Hydrogen Produced by Ingestion of Commercial Hydrogen Water and Milk. Biomark Insights. 2009 Feb 9;4:27-32.

また、アトピー性皮膚炎の方の活性酸素対策の治療方法として水素水の入浴で吸収・吸気すると効率がいいとあり、なるほどプロも入浴剤を利用しているんですね。水素水をそのままバスに入れちゃうと、水温が高いほど水素は水に溶け難いので入浴なんて直ぐに水素が飛んでしまうからです。

しかし、こちら「谷口医院の院長のマンスリートーク」によるともし水素水を温めることで入浴すると7分間の入浴で1.5リットルを飲んだのと同じ、30分間の入浴で5リットルを飲んだのと同じらしいとするのはまだ信じていいとしても、10時間程度にわたりお湯の水素濃度が維持されるという説明は間違いの可能性があり、恐らくは10時間程度にわたり体の体温が通常より高く維持されるだと思いますね。

これは、入浴剤での話で断続的に水素を生成してそれを人間に吸気させるというのであれば、水素を発生させている間ずっと人間が吸気するので理論上あり得ないことではないと感じます。このように、水素水とスティックで水素を作るののどちらを取るかは読んでいる方がいい方にお任せしますが、私はスティックで水素を作る以外は高価なのでお薦めしません。(逆にそれで老化が食い止められれば、その可能性を信じてお金には糸目は付けない方であればいいかもしれません。)

ちなみに、(水素化マグネシウムを使った)水素の入浴剤はネット販売でも1回約400円程度で利用可能なようですね。なので、まずは試してみてその効果があると感じられれば継続してみるのもいいかと思います。家族全員で水素を吸収できる点と、水素の風呂に入ると全身から水素を吸収することが出来てただの温水のお風呂よりも血管が拡張し血流が良くなる点、体内の活性酸素も減らしてくれる根治療法の点で一石三鳥でしょうか。

水素水とアルカリイオン水の違いは?

よく、水素水とアルカリイオン水の違いは?という質問もあるようですね。水素水もアルカリイオン水も定義が曖昧なため、実はアルカリイオン水も、水素水も電気分解による作り方でできた水という意味では同じになってしまいます。しかし、それではこの記事を見る意味がないよと言われそうなので、日本医科大学の太田教授が会長、米ピッツバーグ大学の中尾准教授も運営委員となる2012年発足の分子状水素医学シンポジウムでの定義など厳密な違いをこっそり教えます。

  • 水素水:水素分子を豊富に溶け込ませた水(通常の環境での理論上限値は1.62ppm程度)
    通常は下記の1)と2)の両方を満たす条件で定義すればかなり間違いないようです。

    1) 分子状水素医学シンポジウムの定義:水素含有率の最低濃度0.08ppm
    2) 酸化還元電位(Redox電位)の定義:水素水は-500mV~-250mV程度が目安
    電気分解水はかなり下がり-500mV程度、+250mV以上を酸化状態、+250mV以下を還元状態とされ、純粋は250mV程度、水道水は600mV

  • アルカリイオン水or電気分解水:(-)極側に水素を含んだ水、(+)極側に酸素を含んだ水に分解される性質がある電気分解を利用した(水素分子を豊富に溶け込ませる意図はない)水

※最近は複合電極(白金電極と比較電極を一体にした電極)が広く用いられているが、金属電極(白金、金など)と比較電極を挿入し電位差計(pH計のmV測定機能)を用いて両電極間の電位差mV(ORP)を一定温度(たとえば25℃)で測定する(pH測定とた)方法で、酸化体(Mz+)と還元体(M(z-n)+)の間の平衡状態によって定まるエネルギーレベル(電位): Mz+ + ne- <--> M(z-n)+

作り方
  • 水中に空気があるとそこに水素が逃げていくため、なるべく水中に空気を作らない
  • 硬水の方が水素が出やすい
  • 温度が低い方が水素は水によく溶ける

入手方法
  • マグネシウム・スティック(弱アルカリ性を利用した化学反応)
    2H2O + Mg -> H2 + Mg(OH)2
  • アルミパウチに密封された水素水
  • 水素水サーバー(弱アルカリ性を利用した電気分解)

商品とその水素含有量などの一覧表 (※1の水素濃度は週刊文春(2013年2月28日)※2より)
商品名 水素水7.0※3 水素たっぷりのおいしい水 高濃度ナノ水素水 ナノ水素水 高濃度水素水 日田天領水 アルカリイオンの水 南アルプスの天然水 いろはす
会社名 アキュエラ メロディアン スパシア KIYORABI ビガーブライト 日田天領水 キリン サントリー コカコーラ
種類 水素水
(スティック型)
水素水 水素水 水素水 水素水 天然活性水素水 アルカリイオン水 天然水 天然水
水素濃度 4.4~5.79ppm※1 0.8~1.2ppm※1
(0.94ppm)
0.7~1.4ppm※1 0.9~1.18ppm※1 0.8~1.4ppm
0ppm
(測定限界以下)
ph 約8.3
(弱アルカリ性)
約8.8~9.4
(弱アルカリ性)
約7
(中性)
表示なし
硬度 44mg/L
(軟水)
32mg/L
(軟水)
59mg/L
(軟水)
30mg/L
(軟水)
36.1mg/L
(軟水)
Na(mg) 2.2 0.8 0.4~1.0 1.2
Ca(mg) 0.96 1.3 0.6~1.5 0.95
K(mg) 0.84 0.16 0.1~0.5 0.10
Mg(mg) 0.19 0.64 0.1~0.3 0.30
※2 週刊文春側での測定方法は開封直後に「溶存水素濃度判定試薬(MiZ株式会社)」で計測し、同じ商品を持ち込み太田教授の研究室側でもユニセンス社製のニードル型溶存水素濃度測定器で計測して貰った結果
※3 以前「水素水 5.0」で発売されていたものが「水素水 7.0」へ名称変更されただけで、中身は全く同じです。



Twitter はてなブックマークに追加
NEXT Entry
最近日本の周波数帯域と合わないSIMフリー端末が平気で売られていることについて。
NEW Topics
都内のディスコ・クラブの変遷 ~Google Chart版~
FC2ブログ上で、Google Chartが書けるかどうか?
今月末3/31(金)は六本木 Esprit Tokyoでディスコ・イベント ~THE NIGHT PLAYERS 5周年100回記念 Special Party~
Tokyo MX 「5時に夢中」の司会者 ふかわりょうが今週末3/19日曜日にマハラジャへ
2000年以降のクラブの定番曲♪ ~2000年から現在(2010年代)~
2000年以降のクラブの定番曲♪ ~2000年から現在(2000年代)~
ご冥福をお祈り申し上げます。 ~ゴロワーズを吸ったことがあるかい~
渋谷 CamelotでもDISCO HOURSという80年代メインのイベントが月1で開催♪
90年代のディスコ/クラブの定番曲♪ ~90年代~
明日2/20(月)のMAHARAJAに「Let It Whip」などで有名なDazz Bandの元メインボーカリストが来店♪
70年代、80年代ディスコの定番曲♪ ~80年代~
70年代、80年代ディスコの定番曲♪ ~70年代~
ヒッチハイクは違法?
2017/1/20 トランプ新大統領の就任演説 ~とうとう米国は トランプ大統領の誕生です~
Everglow(永遠の輝き)という素敵な響きの曲は?
Comment
Comment form
 管理者にだけ表示を許可する
カレンダー
02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
Translation(自動翻訳)
カテゴリー/月別アーカイブ
 
月別アーカイブ
最新コメント
Comments<>+-
Trackback <> + -
BOTチェッカー
Googleボットチェッカー
Yahoo!ボットチェッカー
MSNボットチェッカー
[カテゴリ]

openclose

Hatenar ランキング
ブログ分析
フィードメーター - これってちょっと良さげかな~♪ ぷちブログ
The Search 検索エンジンThe Search カテゴリ
PageRank Checker
ブログランキング
FC2Blog Ranking ブログランキング・にほんブログ村へ
blogram投票ボタン ブログランキング ドット ネット
ブログランキング 【トレミー】人気ブログランキング
ブログランキング ブログランキング
ブログランキング
プレミアム・プログラム


ブログタイムズ



プロフィール
プロフィール

けたまん

Author:けたまん
FC2ブログへようこそ!




Copyright(C) 2008-2017 mykeita All Rights Reserved.
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
音楽
32位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
楽器
2位
アクセスランキングを見る>>
人気記事ランキング10
Vsitor
free counters
抵抗と、コンデンサの読み
カウンター
WORLD TIME



Copyright(C) 2008-2014 mykeita All Rights Reserved.


CALENDaR 12345678910111213141516171819202122232425262728293031