PC+(プラス)でスマートライフ タッチ&トライイベントの参加体験レポート@東京ミッドタウン

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NECパーソナルコンピュータ株式会社さんとレノボ・ジャパン株式会社さんによる、個人ユーザーに「タブレットとPCが連携する便利さ(PC+(プラス)でスマートライフ)」を伝えていく初の共同イベントが開催されました。その共同イベントに参加してきましたのでご報告です♪



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開催概要



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久しぶりの東京ミッドタウンで上記のように開催されましたが、場所は、そうハンバーガーで有名な「Baker Bounce」の横にある、いつもは黒いテーブルと椅子があるあの吹き抜けのスペースでした。

2~3階からも一般の方が見学できると言う、ちょっとオープンな感じのいい意味で閉鎖的でない雰囲気をブロガーとしては初めて体験できました。(通常はこういうイベントは関係者のみに限定されているのが大半ですから)

その開放的な空間で、3人の芸能人の方々(Daigo(メンタリスト)さん/木佐彩子(フリーアナウンサー)さん/BENI(アーティスト)さん)が独自のPC+のシナリオを、つまりは独自のPC・タブレット活用術等を紹介されていました。


しかし、PC+とは何ぞやという疑問で参加しましたが PC+ = 独自のPC・タブレット活用術等の総称ということで、クラウド = 独自のインターネットを介して提供されるサービスの総称と思うことでOKなようです。

DaigoさんのPC+のシナリオ

Daigoさんはこういうのが好きだそうで、高校生の時には自作PCを作ったこともあるそうです。非常に熱心に、でも頭の回転のよいそういう喋り方でコメントをしていたのが印象的でした。

そこで残念ながら全部はご紹介できませんが.... 一言でまとめて言うと「今持っているものに、ノートPC、タブレット、スマートフォンのいずれか1つでいいので足してみる。

すると、その組み合わせでクラウドの便利さを体験してPC+で生活を快適に楽しむ」ということでした。


しかし、このDaigoさんは本当にPCオタクのようです、色んな違う端末を所有していますがそれを使いこなしてます。

明確に自分のやりたい事が見えていて、そのためにドンドン自分で考えてクラウドやらタブレットやらを取り込んで活用しているのが良く分かります。

20~30冊/日という読書家のようで、クラウドにある本(=データ)にアクセスする便利さを満喫しているようですね。
 

  木佐彩子さんのPC+のシナリオ

やはり女性ならではの視点で、写真をママ友と楽しみながら日頃の生活や会話を豊かにしていくというPC+だそうです。

例えば、以前なら写真を焼き増しして渡していたので、その日の内に写真を渡せなかったり、被写体から半分切れた状態で焼き増しするかどうか(失礼になるのではと)迷ったりしたそうです。

それがクラウドを通した写真の共有を活用することで、(芸能人の方なので特にインターネット上への誤操作による不特定多数への公開が防止でき)自分が許可した人であればその日の内にインターネット上で見れるようになったり....

取り敢えず全部の写真が閲覧できるので後は各自で欲しい物を保存してもらったりと、本当にクラウドの便利さを楽しんでいらしゃるようでした。

それをどう実現するかは、親しい友達や家族の間で撮った写真が簡単に共有できるNECが提供するコンテンツナビの活用を紹介されていました。

BENIさんのPC+のシナリオ

アーティストらしく、動画やファッションを調べたり、見たりするためのPC+をお話されていました。

週1回はライブをしながら、スタジオなどで篭って収録やレコーディングをするという、忙しい状況のなかでほぼ一般社会とは隔たった状況になりがちということです。

そのためインターネットが外からの唯一の情報源といっても過言でなく、社会と繋がっていると実感できるツールとなっているそうです。

それをより簡単にできるツールとして、自分の欲しい情報が探さなくても自動で次々にアップされるMy Time Lineを薦められて最近愛用しているそうです。

理由は、このMy Time Lineは、見ているうちに、調べているうちに、ちょっと恥ずかしいくらい、人には見せられないくらいにどんどん自分の好みを学習してくれるのにビックリしてるそうです。
 

最後に私が最も気に入ったのは、デザイン、機能、価格を総合してこのYoga Tabletです。デザインがそう某Airのようなスタイリッシュな風貌と手に持った時に持ちやすいように重心が片側にある点がまず一つ。

そして18時間の駆動能力、そして最後にダメ押しの直販価格2万5800円ということで、キャリアのタブレットと比べると激安の設定に驚いています♪


そしてフリートークの後はBENIさんのLiveショーで(写真がNGなのでありませんが)計3曲でよかったですね。avex時代の安良城 紅を経て移籍後に特に活躍されているように感じます。特にあのロミオロメンの粉雪の英語バージョンを熱唱されていましたね、ニューシングルだそうです。



そして、別途詳細を報告したいと思いますが、その後はいよいよタッチ& トライということで各ブースで色々なPC、ノートPCやタブレットを見たり聞いたりしてきました。






BENI - 粉雪 MUSIC VIDEO (short ver) from COVERS 3


新機能紹介ビデオ One Note 2013


中島美嘉 『【HD】HELPLESS RAIN( ショートver.)』


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