NAMM2013: Randallから Thrasherシリーズのアンプ

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さ~て、Randallから Thrasherシリーズが登場です。はい、メタル系です、いや全部メタル系です。昔風.... 現代風....いえいえ何れでもないでしょうね、これ。全くもってユニークでオリジナリティ性の高いご存知あの Mike Fortin設計の 120Wヘッドです。





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さらに、徹底的に調節されたキャビネットと、トップゲインで、タイトで厚みのあるアタックとジャキジャキトーン。リズムでも、リードでも幅広いサウンドが作れそうなので、これからのスタンダードになるかどうか、といったところですかね。

  • THRASHER –120W ハイゲインアンプ
    2チャンネル/ 4モード(ブースト付)、真空管 FX Loop、XLR出力、メタルグリル
  • THRASHER412A – かなり傾斜の大きな 4x12 400W クローズドキャビネット
    Celestion G12H100スピーカー、メタルグリル
  • THRASHER412S – ストレートな 4x12 400W キャビネット(ポート穴あり)
    Celestion G12H100スピーカー、メタルグリル
  • THRASHER212 – かなり傾斜の大きな 2x12 200W クローズドキャビネット
    Celestion G12H100スピーカー、メタルグリル


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