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さ~て、Windows8が来ましたね~。我が家には17"のノートPCがあるのですが、Windows8の利点を遍く享受できる、もう少しモバイル感覚のノートPC兼タブレットとして、Panasonicの「レッツノートAX」をとある縁で使うことになりましたのでご報告です。



まず、このPanasonicの「レッツノートAX」思ったより軽い軽い。下記のように我が家にありますタブレットと比べると倍の重さですが、松田勇作さんのご子息松田翔太さんが宣伝しているCMの使い方のように、軽くてノートPC以外のタブレットと感覚的には変わりないです。

  • デュアルコアの ロボットOSのタブレット 622g
  • 最新クアッドコアの リンゴOSのタブレット 658g
  • Core i5の Microsoft Windows8のPanasonic レッツノートAX 1120g







ポイント1
次に、起動ですがパスワードを入れる画面までは数秒、パスワードを入れて約7秒ということで起動まで実質10秒を切る感じです、凄い。従来の17" SSD 128G + Widnows7のノートPCでも(まあかなり使っていますから遅くなっちゃってますが)パスワードを入れる画面までは12秒ということでWidnows8の凄さが分かると思います。さらに立ち上がるまでは最近は1分30秒位です、Widnows7 + SSD HDDだと。結構、毎回毎回の事なので効きます。







既にWindows8は使用していますので、このレッツノートAXならではの使い方は正しくCore i5(HT対応のデュアルコアで実質クアッド)の高速タブレットでしかできない、あれです。子供で済みませんが、はっきり言うと寝転がってやるゲームや、動画の視聴です、はい。

ポイント2
さらに、これまで通りタッチパッド・マウスも使うのですが、画面の移動や直感的な選択はタッチパネルを使うことも多くなり、マウスの使用は直感的になる分(アナログ的になる分)その役割がいい意味で減ってきます、楽です。さらに、入力はキーボードがあって簡単というタブレットとノートPCのいいとこ取りができていいですね。本当に、携帯端末のタブレットは入力が苦痛でしたので。

例えば、ちょっと外に出ても従来のタブレットだとやっぱり調べたり、ちょっと本格的な?メモを取ったりすると使い勝手の点で課題がありましたので、ブロガーイベントなんかにはいいかも。さらに、これいいのがSKype。色々と移動しながら使うのが都合いいようなwww

ポイント3
さらに実は、よくあるWindows8の画面のみでなく、これ通常のWindows7のような画面にも切り替わりましてちょっと安心です。しかもOfficeも使えると言うことでビジネスシーンもばっちりです、はい。



その後、使いこなすにつれWindows8は今後改善してほしい点もありまして、基本的にInternet Exploreはできるのですが、何故かGoogle Chromeだとその他のアプリケーションと同じ画面に同時に表示することが私が思うようにはできていません。Microsoftがいうsnap機能は使ってみたのですが、中途半端なんでしょうかね、ブラウザーを開きながらテキストを書いたりするのはちょっとブラウザーの表示面積が小さすぎて実質機能していないのと、テキストを見ながらブラウザーで検索することは出来ません。ここはIEはできるのですから改善をお願いしたいですね。





ポイント4
最後に、これタブレット感覚で色々なアプリがあり、一括してアップデートする様など本当にロボットOSと同じ機能がいっぱいという感じです。



という風に、現在Ripreモニターに参加中なので、色々な案内が入る毎に自分が興味があるものをご紹介していきたいと思います。


レッツノート2012秋冬モデルAXシリーズ CM MISSION編


Windows8を使って見た。


4分でわかるマウスを使った Windows8 操作方法


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