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NAMM 2011以前にどこかで未確認な情報だったのですがGeorge Lynch氏がスピーカーをEminenceからCelestion に変えたというのを見た事がありましたが、火のないところに煙は立たないというのはこのことかと思いましたね。その理由はこれだったんです、そうCelestionからCelestion G12-50L Lynchbackが発売です。

CelestionはGeorge Lynch氏とこの開発を行いまして、その結果として彼のシグネーチャーG12-50GL「Lynchback」が生まれました。Mr. Scaryに必要なエキサイティングなトーンに合わせるために彼自身が作ったこのスピーカーはVintage Celestionのトーンが基本のより高出力のパンチのある、つまりCelestion Vintage 30の50W版ということです♪
(恐らくはスピーカーの許容入力を60Wから50Wに下げた分自分の音色が作りやすかったんですかね、しかし出力が高いということで入力が少なくても大音量は確保したという感じ)

12以上のアルバムをレコーディングし、最もヘビメタでは有名なギタリストの一人のGeorge Lynch氏ですが、昨年2010からCelestionとずっと夢の自分のラウドスピーカーを夢見ていたようですね、世界的に恐らく最も有名なCelestion vintageトーンと、よりハードな音の輪郭とより現代的なサウンドをブレンドした全く新しいスタイルのスピーカーとして。

彼らの豊富な経験と何時間もの試聴を繰り返して、やっと厳しい要求に基づいたラウドスピーカーの開発に成功したとし、トーン的に表現するなら「G12-50GL Lynchback」は1960年代後半のヴィンテージモデルに見られるディテールと複雑な倍音構造とを持っていて、広いヘッドルームと組み合わさってより現代的なCelestionスピーカーの傾向、攻撃性、さらに中域の特性が備わっているようです。

そして、このスピーカーのポイントはリードで歌うために必要なヴィンテージ系の温かさと、リズムに必要な前に前にグングンくるパンチのあるカッティングの歯切れ感、そのバランスが絶妙とのことです。


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